在る道に進もうとする時、然るべき人間に諭すように叩き切られたらどれだけ生きやすくなることだろう と、思う時がある。
問題は然るべき人間に出会った事が無いということと、
仮に出会えたとしても自分は切られるに値するか否か。
さぁ、然るべき場へと歩を進めようではないか。
そこに居るだろう相応しい人に会いに行くのだ。
己が切り捨てられるに値されても。値することなく見捨てられても。
私は歩を進め続ける事が出来るか相応しい人間に近づけれるのか、確かめるのだ。
水曜日, 3月 26, 2008
投稿者 管理人 時刻: 水曜日, 3月 26, 2008
土曜日, 3月 01, 2008
↓を描いて以降、『夏祭り』と言う曲をなんとなく聴いてみた。
学生の頃カラオケで後輩が歌っていたし、太鼓の達人でたまに聞こえたり仕事で扱ったりと包囲網の如く聞いていたに関わらず当時アーティストも知らなければタイトルも曖昧にしか覚えていなかった。
『夏祭り』と言うタイトルは上述の太鼓の達人で覚えたのだと思う。
で、この曲を聴いて以降どうにも何回か聴かなければ落ち着かない・・・
と言う電波リリックでないに関わらず洗脳されたっぽいです。
インストゥルメンタルだったらずーっと流したいのだけど・・・。
投稿者 管理人 時刻: 土曜日, 3月 01, 2008
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