在る道に進もうとする時、然るべき人間に諭すように叩き切られたらどれだけ生きやすくなることだろう と、思う時がある。
問題は然るべき人間に出会った事が無いということと、
仮に出会えたとしても自分は切られるに値するか否か。
さぁ、然るべき場へと歩を進めようではないか。
そこに居るだろう相応しい人に会いに行くのだ。
己が切り捨てられるに値されても。値することなく見捨てられても。
私は歩を進め続ける事が出来るか相応しい人間に近づけれるのか、確かめるのだ。
水曜日, 3月 26, 2008
投稿者 管理人 時刻: 水曜日, 3月 26, 2008